保育目標
園児の自主・自立を目指し、乳幼児のすこやかな成長の芽を育む。
年齢ごとの発達に合致した、系統的な保育プログラムを作成し、
様々な体験を積み上げていくことで、興味や関心を持つよう働きかけ、発達を促す。
また、保育に手話を取り入れ、手話を媒体として、
保護者にも「手話をする子どもの姿」を通して、
「いたわり・やさしさ」といった心の成長の芽を、どう育てていくか問題提起する。
専任の講師によるリトミック遊び・運動遊びを通じて、
体内音感・体内リズムを刺激し、身体を動かして遊ぶ楽しさを味わう。
日々の積み重ねを大切にし、
子ども自身が「明日の登園を楽しみにする園作り」を目指しています。